HANDCRAFTED IN AKITA, JAPAN
木に宿る時間を、
暮らしのかたちへ。
日本有数の硬木・オノオレカンバと向き合い、橋野浩行が一つひとつ手仕事で仕上げる生活の道具。
アートフォルムのものづくりARTFORME at New York
MATERIAL & CRAFT
斧が折れるほど堅い木に、やわらかな曲線を。
東北の厳しい自然でゆっくりと育つ、希少材オノオレカンバ。緻密な年輪と重みを持つ木を、削り、磨き、長く愛用できる道具へと仕立てます。
素材の個性を読み、必要以上に飾らず、手に触れた瞬間の心地よさまで整える。それが、秋田・鹿角の工房で受け継いできたアートフォルムのものづくりです。
橋野浩行の活動年表MASTERPIECES
暮らしの所作を美しくする、代表作。
機能性と造形美を、一つのかたちに。

写真出典:ACCA 作家紹介(許諾を得て掲載)
GALLERY & PUBLICATION
海を越えて伝わる、
木と向き合うものづくり。
秋田・鹿角から生まれる橋野浩行の作品。米国ビバリーヒルズのACCAによる作家紹介と掲載誌を通して、その造形とものづくりの背景をご覧いただけます。
ACCA Art & Media
作家紹介とコレクターズカタログに、橋野浩行の作品が紹介されています。
ギャラリーの紹介を見る ↗カタログを見る ↗Conversations with Nature
ACCA JOURNAL 第30号「ART FASHION EDITION」に、橋野浩行が掲載されています。
掲載誌を読む(ビューアー16ページ)↗
RECOGNITION
秋田の工房から、
世界へ。
ニューヨーク五番街のKITON、MADミュージアム、日本クラブギャラリー、ロサンゼルスのACCAギャラリーへ。使うための道具でありながら、空間に静かな存在感を生む造形として評価されています。
- 2013
- グッドデザイン賞
- 2020
- ウッドデザイン賞
- NY / LA
- 展示・販売実績

CREATOR PROFILE
橋野 浩行
木工作家/アートフォルム代表
秋田を拠点に、希少材オノオレカンバをはじめとする木の個性と向き合い、暮らしの道具から一点ものの作品まで制作しています。素材の美しさを引き出す曲線と、長く使い続けられる機能性を大切に、一つひとつ手仕事で仕上げています。
木の時間を削り出し、次の世代へ手渡す。
HASHINO JOURNAL
木とものづくりの話。
ARTFORME ONLINE STORE
日々の所作に、木の美しさを。
靴べら、ひねり髪すき、孫の手など、橋野浩行の作品をご覧いただけます。
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